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ホラー小説

ホラー・アンソロジー 日本

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太字作品や★★★★★が特におすすめです。

阿刀田高編 奇妙にこわい話

編者:    阿刀田高
発表:    1998年
発行所:   光文社文庫
カバーアート:亀海昌次
価格:    457円

宣伝文句

深夜のマンションで遭遇した、扉に背を向けてエレベーターに乗りつづける女(「わたしの足音」)。終戦間際、ドイツ総領事夫人が捨てた“透明なネズミ”の謎(「透明なネズミ」)。両親の墓を移すさいに起こった出来事(「帰って行った遺骨」)。一般応募の中から、作家・阿刀田高が厳選する、光文社文庫の新企画「寄せられた『体験』」第一弾。続編の「体験」募集中!

帯、カバー、裏表紙等から引用
タイトル     発表 訳者  感想
奇妙にこわい話1998 出版社の企画として応募された「体験」をまとめた。必ずしも実話ではなく、やはり素人なので、レベルはまずまず。

阿刀田高編 奇妙にとってもこわい話

編者:    阿刀田高
発表:    1999年
発行所:   光文社文庫
カバーアート:亀海昌次
価格:    495円

宣伝文句

秋の夕暮れ時、愛用のバットをグラウンドに残し、少年は逝った(「ある野球少年の死」)。「けっして一人では見ないでください」という映画を、一人で見る羽目になって…(「映画館の女」)。先祖代々伝わる「開けてはならない」瓶を持つ男の話(「孤独」)。一般応募のなかから、作家・阿刀田高が厳選した40点を収録、「寄せられた『体験』」第2弾!好評前作に続き、ここに登場!

帯、カバー、裏表紙等から引用
タイトル     発表 訳者  感想
奇妙にとってもこわい話1999 好評につき、まだまだ続く「体験」投稿。

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